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  • 美味しいお土産いただいちゃいました

     

    今週お客様3名様からお土産をいただいちゃいました! いつもありがとうございます!

     

    まずは、以前粒露を下さった九州からのお客様。 今回は‘東京駅’ すっきりととても呑みやすい美味しい焼酎です。 これは、東京駅地下にある酒屋さんが特注でつくられているとのこと。東京のことなのに、九州の方から教わってしまいました。 

     

    つぎは、お店で定例会をしていただいているわたしの大好きなお客さまお二人。いつも楽しくお話させてもらっていて、今回も抱腹絶倒。 カウンターでこんなにわらっていいのか?というほど。

    お土産は、Pecan Nutと エノテカのOne Glassワイン。 Pecan Nutは、ココアパウダーでコーティングされていて、甘すぎず、ナッツ風味抜群で、本当に美味しいです。 前回いただいた時は、旦那様に内緒で1人で完食したぐらい。今回は美味しい物はわけてあげることにしました。。。 

    エノテカのOne Glassワインは、初めて知り、感動です。 そのまま飲む!と思いきや、一応グラスに入れて飲むようです。 アウトドアでちょっと持っていくのに最適。 春外で飲むために、とっておくことにしま~す~~~

    ワングラスとピーカンナッツ 

    by 店主

  • 映画を観ながら赤ワインと芋焼酎

    あいにくの雨で連休はつまらないな~と思っていましたが、普段できない部分の掃除をしたり片づけをしたり、ゆっくりビデオを観れたりと、かなり充実。 毎月ある連休はそれで意味があるなと実感。

    赤ワインが飲みたい!と思いながら、せっかくジムで走った努力を無駄にしたくなかったので、カロリーをおさえ、栄養バランスがとれたお料理。 鶏胸肉とトマトのグリル、ジャーマンポテト、水菜サラダに、サーモンパスタ。 緑黄色野菜が足りないのが△。 ん? 食べすぎ? 油はオリーブオイルのみ、乳製品は使わずに気持ちで抑えてみました。 ただ、写真を撮り忘れました。。

    ワインは、フランスのミディアムボディの赤。 いただきものですが、飲みやすく、すいすいと飲んでしまいました。 

    「沈まぬ太陽」を観ながら食べて飲んでいたら、映画が長いのでワインが終わってしまい、結局 芋焼酎のお気に入り 相良も2杯飲み、大満足の夕食でした。

    ビデオ鑑賞は、なんだかんだ感想を言いながら観れることが本当に楽しいですね。 あと、1日のお休みは太陽の下お散歩~

    by 店主 

  • スポーツして 食べて飲んで~ 上海名物焼小龍包と安納芋ケーキと泡盛

    先週から始めたジムでのランと自転車。今週末もしっかり6Kランと40分自転車で、デドックス完了です!

    それに浮かれて、食べてしまいました(笑) 

    自由が丘にあるお店で焼小龍包と、お気に入りのスイーツ屋さんで安納芋のタルトで夕食と夜食。

    焼小龍包は、皮はしっかり厚みがあり、中の肉汁を守っていて、吹き出る肉汁がたまらなく美味しいです。 すでにお肉にしっかり味がついているので、中国酢だけをつけて食べます。

    安納芋のタルトは、スイートポテトより、重厚、濃厚、しっとりとしていて、泡盛の甘さと深さに以外とあいました。 

    今日も美味しくいただきました。 わくわくしすぎて、写真を撮り忘れてしまいました。。。 (すいません)

    by 店主

  • ウニのスパゲッティーとシチリアの赤ワイン

    新年も2月。 と、ちょっと遅れてですが、土曜日に「商売繁盛 祈願祭」を熊野神社でしてきました。 気持ちが引き締まりました!

    自分にも旦那さまにもご褒美と気合ということで(ただの呑べ。。。ともいいますが)、自宅近所の行きつけイタリアンで、大好物のウニのスパゲッティーと、カラスミのスパゲッティを食べました。 このイタリアンレストランのパスタは本当に美味しくて、何皿でも食べれると感じるくらいです。 特にウニのスパゲッティー。ウニの味わいとクリームが溶け込んだソースがサイコーです。

    0129_ウニスパ 

    これに合わせて、シチリアの赤ワインをいただきました。 タンニンがしっかりしているせいか、ウニのパスタではワインが軽く逃げてしまう感じでした。 ただこの後食べた 子羊のペッパーソースには、ベストマッチ。 結局またグラッパまでいただき、満足。

    by 店主

  • 薩摩酒造 「粒露」 をいただきました~

    以前ネットを見ていらしていただけた鹿児島からのお客様から、地元でご自分がよく呑まれていらっしゃるという芋焼酎をいただきました。 薩摩酒造様の「粒露」。

    今日早速、さんまのチーズサンド焼き、キャベツと豚肉の蒸煮、マグロの漬けなどと一緒にいただきました。 香りは、やわらか~いお芋のふわ~と薫ってきました。 そして舌の上でゆる~く甘いお芋が転がっていくような、しっかりとしていて穏やかな味わいの美味しい焼酎でした。 チーズや豚肉ととても相性がよかったです。

    粒露 

    もしかして、お店でも。。。 と考えながら 飲み続けてしまいました。

    ありがとうございました!

    by 店主

  • 女将と認知?

    先週の金曜日、閉店後、閉店を待っていてくれた友だちと隣のとんこつラーメン屋さん『天神』でラーメンを食べてしまいました。 

    そのお店はお隣ということもあり、閉店後お店の前を通ると、アジア系の店員さんと目でお疲れさまの挨拶をしていました。 金曜日もその店員さんがいつものようにお店にいたのですが、耳元にきて「ママさんのお店は居酒屋? スナック?」と聞かれたのです。 「居酒屋で~す」ともちろん答えましたが、これは『新橋のママ』と認知された第一号! 会話もしたことがない彼女からのことばは嬉しかった~ 思わず、友だちたちと、ラーメンで乾杯(?)。

     美味しくて嬉しい夜でした。

    調子に乗って、替え玉を半分追加で食べて、満足・満腹・後悔。。。。。

  • 黒麹の桜島、久しぶりに美味しかったです

    3連休の前半、どうしても温泉にはいりたかったことと、年に1回は訪れる息子たちの大好きなドックランに行くために、伊豆に家族旅行。 

    お天気もよく、今年初の富士山を眺め、渋滞もなく、快適ドライブ。 2時間半の睡眠時間にも関わらず、着くなり、回転すしで、伊豆名物キンメダイの握りを2皿いただき、その甘さに感動。 そして、大好物のウニ軍艦。 2皿いってしまい、お寿司を堪能。 いつ行ってもおいしい~

    夜は、和洋とりまぜてのお食事。 飲み物を考えに考えて『芋焼酎 桜島 黒』をボトルで飲むことにしました。 900Mサイズなので、飲みきれるか心配だったのですが、 またしても飲みきってしまいました。 前菜にお刺身、ハムなどがあり、桜島の味わいとばっちり。 途中クラムチャウダーが出てきて、さすがに、口のなかでお互いの味が喧嘩。 それ以外は、桜島との相性がいいお料理で、美味しくいただきました。

    桜島は、黒麹と白麹2種あり、どちらも少しイモ臭さはあるものの、後味はすっきりしていて、飲みやすくバランスのいい飲み心地です。 久しぶりに呑めて、美味しさを改めて実感しました。

    飲みすぎたかなと思いきや、翌日もすこぶる快適に1日が過ごせ、さすが焼酎は残らないことを自ら再確認した旅行でした。 

     

  • ヤマトと焼酎でエネルギー充電

    紅白のトリ、年明けすぐのカウントダウンTVスペシャルのSMAPLIVE、さんタク、そして!4日 『SPACE BATTLE SHIP ヤマト』をとうとう、やっと観て、年末、年始十分にキムタクエネルギー充電です! 映画の後、友達とのんで、のんで、気付くと16時から23時半まで飲み続け、たぶん焼酎8杯がカラダにはいっていったような気がします。 でも、翌日肌艶がよくなって、キムタクを見て、好きな焼酎呑んで、気の合う友達とたくさん、これでもかというほどお喋りしたことをカラダが喜んでくろたような気がしました。(自己満足。。。) 来てくれた方々のカラダが、心がよろこんでくれるような場所を陽で造れればいいな。

  • お野菜は生きています

    久しぶりに休日、友達たちとランチ。ガールズトークで盛り上がりました~ 

    開店以来他店で食事をすると、その素材や調理法などが気になって仕方がないです。 そして、今日もランチを食べながら吟味。 フレンチとおそばのコラボランチ。 前菜プレートは、人参のポタージュ、そば粉を使ったクリームシューサンド、レバーのソテーのミニ3品。 メインは、サーモンソテーに、人参・カブソテー添え。 そして、とろろのお蕎麦。 全体的にはバランスがよかったですが、お野菜が全体的に、新鮮でなく、苦みがでてしまっていたことが、つくづく残念。 特に、人参。 陽で有機人参を扱っていることもあり、人参のおいしい味を下が覚えているためか、この苦みがサーモンや他のカブの味をも損ねてしまうほど。 

    お野菜は、生きているので、人間でいう’育ち’’環境’がそのまま反映されてしまうのです。 今日、それを実感し、勉強になりました。

    by 店主

  • 三特白子とワイン

    前回の呑記で書いたように、今月は夫婦お互いのお誕生日月なので、土曜日はわたしの少し早い誕生日ディナーを、桜新町の鉄板焼き屋でいただきました。

     

    少し贅沢なコースにしたおかげで、アワビ、伊勢海老、ウニと、よだれものの食材を堪能しました。

    その中で、「三特白子」という、北海道のグレードの高い白子を表面をカリッとやいて、魚介で出汁をとったソースでいただいた一皿は最高の味わい。 白子は、お箸でわってもかたちが崩れず、でも口に入れるととろけるといった、かりっという食感と深い甘味とすべていっぺんに味わいました。この時、魚介ということで白ワインをのんでいただのですが、それがちょっと失敗。ぜったい赤ワインだったのです。 クリーミーさが白ワインに勝ちすぎてしまってバランスがとれず。 お酒が勝つよりは、食材の味を損ねなくてよかったのですが。

    三特白子 鉄板焼き20101218 

    年内の贅沢はこれで終了。 満足でした!

     

    ちなみに、このお店の取り扱い焼酎は、晴耕雨読1種。 これだけ日本の食材を使ったお料理なので、焼酎、日本酒も呑み合わせでいただけるのに、と感じました。 

    by 店主